アフィリエイト 副業

導線を考えよう

導線を考えよう

 

販売ページを作りアフィリエイトリンクの貼り方が分かったところで、今度はいかにしてアフィリエイトしていくかを考えます。

 

 

今まではサイトの訪問者を考えてサイトを作ることが大事と書いてきましたが、訪問者の悩みを解決したり、より便利な生活を送って頂くために、最終的には商品を買ってもらう必要が出てきます。

 

 

それにより私たちは収入を得ているのであり、いかに訪問者のためのサイトとは言え、慈善事業でやっている訳ではありません。

 

 

よってサイトにアクセスしてきた人の悩みを解決するために、販売ページをより多くの人に読んでもらう必要が出てきます。

 

 

そのために一番大事なのが販売ページに出来るだけ多くの内部リンクを貼ることです。

 

 

訪問者が記事を読んでくれるページ数は大体平均、3〜4ページです。

 

 

よって1人でも多くの人に販売ページを読んでもらうためには、3〜4ページに1記事は、販売ページへの内部リンクを張る必要が出てきます。

 

 

直接販売ページにリンクを貼ってもいいですし、数ページ読んでもらった後で、販売リンクに誘導してもいいです。

 

 

記事数が増えれば増えるほど、販売ページまでたどりつく可能性は減って行きますが、販売ページまでたどり着いてくれた時には、かなり強く商品に興味を持ってもらうことが出来ます。

 

 

最初は販売ページにたどり着くまでの導線は2〜3ページくらいでも大丈夫です。

 

 

訪問者の悩みを掘り下げた後で商品を紹介していくと、より成約率が上がっていきますので、バランスを考えて販売ページまで誘導していくといいでしょう。

 

 

特にアクセス解析で、訪問者が多く訪れているページには必ず販売ページやサブ1ページなどに内部リンクを貼るようにしていきましょう。

 

 

折角多くの人が読んでくれているのに、アフィリエイトしない手はありません。最終的にはアフィリリンクをクリックしてもらう必要がありますので、訪問者様をしっかり目的の販売ページに誘導するようにして下さい。

 

 

アフィリエイトの始め方についてはこちらからアフィリエイトの仕組み

 

 

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